2011年7月9日土曜日

絵付けの心得 3



ソフトさの中にきりっとしたシャープさを出すと絵に爽やかさがでます。
シンプルな筆使いと滑らかなグラデーションは、色そのものに清潔感がでます。
器の色の大切な部分です。色の濃さが少し足りないくらいがちょうど良いと思います。